闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

2018-06-08から1日間の記事一覧

看護師と長岡弁での意思疎通を目指して勉強中

今回の入院で新潟弁と長岡弁が理解出来ないと看護師と意思疎通が上手く行かない事を痛切に感じたので普段業務で使わない医療に直結する新潟弁と長岡弁を取り急ぎ覚えようと思った次第です。 長岡弁と新潟弁の取得に向けて 現在「ぼきあがる」を覚えようとし…

医療格差より患者格差が問題だと思う

自分は全国で約24,000人居ると言われてる多発性嚢胞腎と言う難病で闘病してます。病気が分かった出来事は19年前に多発性嚢胞腎の合併症であるくも膜下出血になった事によります。 医療格差 東京を除く関東の医師が少なく四国、中国、九州地区に多い西高東低…