闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

停滞期(9/28の透析)

昨日(9/28)は17時30分に着床で待ち4分の17時34分スタートです。昨日(9/28)の体重は84.9kgの3.5%の増えで2.9kgの増加でした。月曜は除水出来たドライウエイト−1kgが前回引けなくなったので今日も同じ1kg減で挑戦です。

 

昨日(9/28)の透析の途中経過

透析開始の血圧の上96下55で昨日(9/28)の透析はスタートしました。透析開始から2時間半の定期の血圧測定は上97下58でしたが2時間半の時点で100切っているので念のために200g水入れました。透析終了前30分の血圧は上94下65でした。普通の血圧に戻っただけなので除水は下げずに続けましたが残り15分の所で右足が痙攣したので100g水入れたけど効果が無いのでエホチール入れました。

 

昨日(9/28)の透析まとめ

透析終了時の血圧は上91下68で何とか透析治療は終わりました。月曜日は1kg多く除水出来たけど現時点では600gしか多く除水出来ないので暫くの間ドライウエイト82.0kgで様子を見ることにします。