闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

ほぼ不信感MAXです

透析の翌日に胃カメラが有ったので普段透析が終わってから取る夕飯を透析中に取った。

 

夕飯の重さは451gなのでドライウエイト(80kg)に設定したからと言われたので透析後の体重は食事の重さを加味して80.4kgか80.5kgに設定してると思っていた。

 

透析が終わってみたら食事を加味せずドライウエイトの80kgでした。この話を別の透析日に看護師に話をしたら「たまにそうゆう事言う患者さんが居るけど80kgで終わるのが正しい」と言われた。

 

どう計算しても451g多く除水してます。この他にも色々と有って今通院している病院大丈夫かと不信になってる今日この頃です。

 

【追記】

月曜に確認したら「80kgで終わるのが正しい」と言われどうしても納得出来ずに水曜に間違えたでは無くて「除水の量は正しかったのか?」と答えやすい質問にしたら「300g多く除水されてます」と回答を貰いました。

 

本来なら駄目押しで「300gも除水が狂うのは問題ですね」って言いたいところですが転院が決まるまでは穏便に過ごすつもりなので設定を間違えた技師と「正しい除水」と言い張った看護師の話は半分にして聞くことにしました。因みに不信感はMAXを維持して「やれやれ」って思ってます。