闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

13年8ヶ月も透析してる施設で初めて薬の説明を薬剤師から受けました(10/26の透析)

昨日(10/26)は17時40分に着床で待ち5分の17時45分スタートです。昨日(10/26)の体重は83.3kgの4.1%の増えで3.3kgの増加でした。

 

昨日(10/26)の透析の途中経過

透析開始の血圧の上105下63で昨日(10/26)の透析はスタートしました。透析開始から2時間半の血圧測定は上112下71でした。透析終了前30分の血圧は上111下70でした。

 

昨日(10/26)の透析まとめ

透析終了時の血圧は上103下72で何も無く無事にドライウエイトで透析治療は終わりました。透析して13年8ヶ月22日ですが現在透析している施設で始めて薬の説明を受けた。

 

入院したり他で診察した時は必ずその都度説明を受けてますがここでは初めてなので驚きました。カリウムの値が上がったのでカルフィーナが減量だそうです。

 

ルールを守らず透析室に薬を届ける暇があるならちゃんと薬の説明は毎回して欲しいですね。でも処方箋出されたら今の説明を何もしない薬局は使う気にもならないので説明を確りして貰っている薬局で処方してもらうと思います。