闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

期待もしてないけど予想通り説明無し(11/2の透析)

昨日(11/2)は17時41分に着床で待ち3分の17時44分スタートです。昨日(11/2)の体重は2.9kgの増えで3.6%、82.4kgでした。

 

昨日(11/2)の透析の途中経過

透析開始の血圧の上103下61で昨日(11/2)の透析はスタートしました。透析開始から2時間半の血圧測定は上101下65でした。透析終了前30分の血圧は上97下67でした。

 

昨日(11/2)の透析まとめ

透析終了時の血圧は上100下60で何も無く無事にドライウエイトで透析治療は終わりました。前回の透析で気付いたダイヤヘモフィルタのサイズ変更ですが予想を裏切らず未だに説明が有りません。

 

この様な出来事が日常茶飯事でチョイチョイ有るので今では怒る事や呆れる事も無いけど「酷い」と反響が多かったので暫くの間この件と生死に関わる「嚢胞感染の処置」についてはネットに吊るす予定です。