闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

派手に痙攣しました(12/21の透析)

昨日(12/21)は17時44分に着床で待ち2分の17時46分スタートです。昨日(12/21)の体重は6kgの7.6%の増加で84.5kgでした。増加が多いので500g残しで設定しました。

 

昨日(12/21)の透析の途中経過

透析開始の血圧の上121下68で昨日(12/21)の透析はスタートしました。透析開始から2時間半の血圧測定は上106下66でした。透析終了前30分の血圧は上125下84でしたが両足の大腿部と脹脛が派手に痙攣したので除水を300g下げて200おむg水を入れ何とか痙攣が止まりました。

 

昨日(12/21)の透析まとめ

透析終了時の血圧は上122下74で何とか1kg残しで本日の透析治療は終わりました。今週は血圧が高いのに除水が出来ませんでした。今日の血圧はずっと高かったのでドライウエイトは問題無いと思われますが今週末は有馬記念、妹の誕生日会とビックイベントが続くので塩分コントロールに気を使い増加を抑えて次回の透析が受ける事ができるように精進します。