闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

2018年を振り返って

2018年を振り返えりパッと思い浮かぶのは「6回も嚢胞感染した事」と競「馬で8割も3着以内だったのに単勝買って負け続けた事」の2点です。

 

競馬についてはパドックの見方、展開の読み方、馬の選び方には何の問題も無く只々馬券の券種の選び方に問題が有ったので対策としては来年1年は単勝1:複勝4の基本に立ち返り競馬に臨む予定です。

 

嚢胞感染については問題点は1つで抗菌薬の処方に問題があるので対策として医療環境を変える方向で対応します。

 

今年は競馬と治療に関しては散々な1年だったので来年末は久々に競馬で「G1を10連勝」や治療で「嚢胞感染無し」と言える様に精進する予定です。