闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

年に一度のシャントエコー(1/16の透析)

昨日(1/16)は17時18分に着床で待ち1分の17時19分スタートです。昨日(1/16)の体重は4.2kgの5.2%増加で84.7kgでした。前回1.5kg残したので実質2.7kgの増加でした。

 

昨日(1/16)の透析の途中経過

透析開始の血圧の上102下54で昨日(1/16)の透析はスタートしました。透析開始から2時間半の血圧測定は上99下63でした。透析終了前30分の血圧は上106下65でした。

 

昨日(1/16)の透析まとめ

透析終了時の血圧は30分前が100有ったので割愛になりました。痙攣も無く無事にドライウエイトで透析治療は終わりました。

 

【追記】

透析前に年に一度のシャントエコーを行いその結果血流は最高670平均620㎖/minでした。狭窄は無いようですがこれではQB350は厳しいので300にする事になりました。