闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

ピートルの説明無し(3/4の透析)

昨日(3/4)は17時34分に着床で待ち4分の17時38分に透析開始でした。昨日(3/4)の体重は6.4kgの8%増加で86.4kgでした。

 

昨日(3/4)の透析の途中経過

透析開始の血圧の上130下80で昨日(3/4)の透析はスタートしました。血圧の上が130も有るのでたっぷり除水したい所ですが痙攣すると厄介なので1kg残しの設定での透析になります。透析開始から2時間半の血圧測定は上122下85でした。透析終了前30分の血圧は上135下92でした。

 

昨日(3/4)の透析まとめ

透析終了時の血圧は上131下89で何も無く無事予定通りに1kg残しで透析治療は終わりました。水曜と金曜はアルバイトのドクターで本日は主治医の担当でしたがピートルの処方の説明は予想通り有りませんでした。帰る時に他の人が医師に付いて病院の腎友会の会長に怒りながら話をしていました。転院する身の自分は嫌なら転院すれば良いのにと思いながら話を聞いていました。