闘病マニア

1999年3月21日にくも膜下出血、2004年2月4日からの人工透析してるPKD(多発性嚢胞腎)患者の闘病を主に書いてます。闘病生活も10年を超えると生き延びる為に自分の病気にやたら詳しくなりマニア化してます。ただし不良透析患者なのでコイツ大丈夫と思われる事も多いと思いますが反面教師として役立てて頂けると幸いです。最後にくも膜下出血して透析してても元気にやって行ける事が多発性嚢胞腎の皆様に伝われば何よりです。

転院後に可及的速やかに確認しなければいけない検査の事

多発性嚢胞腎の専門医のいる施設に転院が昨年2018年の12月末に決まったけど現在転院先のベットの空き待ちで5ヶ月が経過しました。直ぐに転院が出来ると思っていたので気にもしなかったけど現在の透析施設では心エコー、腹部エコー、胃カメラなどの検査は行って無く個人的に検査をしています。

 

現在の検査は土曜行ってもらってますが転院先では平日を休んで検査を行わなくてはならない場合がある様です。検査は受けたいですが会社の休みは入院や急な体調不良の為に残しておきたいので転院したら夜間透析前に出来る検査と平日しか出来ない検査に仕分けして転院先の病院以外で土曜に行わなくてはならない検査の洗い出しが必要になります。

 

現在、長岡で土曜に検査してくれる病院は少なく、知人の紹介の個人医院転院で無理を言って診てもらっているのて転院決まったら確り検査について打合せをして検査に抜けが無い様にしたいと思います。

 

土曜に外部の個人医で定期的に受けている検査

胃カメラ大腸内視鏡検査、腹部CT、頭部造影CT、心エコー、腹部エコー、眼底検査。